11/11/1(火)
内部研修の内容、日程について、案の決定。
八王子市の市民団体視察を部会として選定。研修視察の時期は、概ね2月頃を予定。
らん♪
2011年11月03日
2011年10月23日
今年も風車づくり大好評でした
2011年10月11日
10月度企画部会

2011年10月07日
2011年08月30日
8月度企画部会
市民の会では、市民の中から教えられる市民を増やす方策として「まちの先生(旧講師リスト)」をこれまで試行しています。
今年度は新たな試みとして、まちの先生に生涯学習フェスティバル(12/4(日))の場を利用していただく方策を検討しています。
その場とは、まちの先生が、来場する多くの市民にやりたい事をアピールすると共に、市民の会のメンバーや公民館職員が、今後サークルや講座を立ち上げるための支援を行う場のイメージです。今後、詳細を検討していくことになりました。
今年度は新たな試みとして、まちの先生に生涯学習フェスティバル(12/4(日))の場を利用していただく方策を検討しています。
その場とは、まちの先生が、来場する多くの市民にやりたい事をアピールすると共に、市民の会のメンバーや公民館職員が、今後サークルや講座を立ち上げるための支援を行う場のイメージです。今後、詳細を検討していくことになりました。
2011年07月12日
7月度企画部会
「具体的な仕組み」に向けて今日の議論ではいろいろ面白い意見がでました:1)講座の問題点は、市民側視点と提供側視点にあり
市民側)
なかなか、欲しい情報が見つからない。いろいろ調べなくてはならない
講座に出た後、次のアクションができない
同じ講座に参加した仲間とたまたま会うと、いろいろ話ができる(例:オレンジリスト)
教えられる市民も多いのに、その市民を活かせない
提供側)
組織別、団体別での講座企画・実施
フォローアップなし(というか、その時間がない)
2)課題の抽出
◇情報発信の一元化
<これについては、現在提案中の協働モデル事業のポータルサイトが対応>
◇講座のカテゴリ分け
カテゴリ分けが明確にできると、市民も探し易い。講座提供側も位置づけを明確にできる
◇情報発信のバランスが偏っている(市報、社協だより、公民館便り)
発行部数の多いものが市民の目に付き易い
2011年07月10日
2011年06月28日
6月度企画部会
本年度、第1回目の企画部会を開催しました。今年度の進め方として、昨年度検討したまなびとまちづくりをすすめる「共通的な仕組み」を軸に、1)学びの情報を一元的に集配信する仕組み、2)学びが継続する講座のあり方、などを検討していくことになりました。また、「元気な入間・まなびとまちづくり基盤」構築事業についても、情報一元化の具体的な仕組みとして検討していくことになりました。当日の資料(PDF:681kB): 110628企画部会資料.pdf

